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西荻窪~てくてく巡り

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そそられるドアの取っ手。
アトリエ訪問の前に、三人でランチ♪

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その名も「三人灯」! Kさんセレクト。

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生地屋さんは、お休み。

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Kさん御用達の花屋さんは、春いっぱい♪

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古民家ギャラリー。
寄り道放題☆ なかなかアトリエに辿り着きません。





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アトリエ到着!

住まいを兼ねていらっしゃるとは思えない、
スタイリッシュ&モダンなお部屋♪
奥様お手製のカーテンが素敵!


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お手持ちの「干支はんこ」♪
aさんと押し捲り~☆




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てくてく再開~。
アンティークや古物、ギャラリー・・・




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aさんが探していた「三月の羊」♪♪♪

パン屋さんですが、お茶も頂けます。
プリンが売り切れていて、残念!


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馬に始まり、羊で終わった、今日のてくてく巡り♪

Kさんに すっかり道案内をして頂きました☆
お蔭様で、ディープ散策になりました~♪
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by 555nao-ya | 2008-03-05 16:02 | おでかけ | Trackback | Comments(10)

旧住所・アパートの鍵、貸します?

「展示室、貸します」 モンロー張りに言ってみたい☆

直やのおうちでは、展示室を開放致します。
ご使用になりたい方は、非公開コメントよりお申し込み下さい。

ご使用条件・内容は・・・


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空間料金
(展示のみ)=一日=3,000円(3畳) 
              8,000円(3畳+4.5畳)
              いずれも 前払い。 (他、ご相談下さい)
             ・展示販売の場合=売上の 20% を申し受け致します。

(ワークショップ&教室のみ)=売上の 30% を申し受け致します。

展示販売に連動する ワークショップ&教室などは自由に開催(売上=全額使用者)して下さい。
防音がないので、大きな音は不可です。
  


搬入・搬出=一定期間(一週間など)の場合、始まりと終わりの日に各自お願いします。

時間=13:00~20:00(使用者によって、使用時間は変わります)
     搬入・搬出時間は、相談可。

DM=作者・使用者、持ち込み




ご使用内容は、自由。
布モノ、器、ジュエリー、古道具、発表、絵、写真、書、平面、立体、
朗読、お話会、お絵描き、クラフト・・・可能な限り、ジャンルを問いません。
(作品やご使用内容を確認した上で、お返事致します)


ご使用範囲=目安
玄関・2畳 脇・3畳(展示) 中・4.5畳(展示)(ワークショップ&教室)
水周り(台所)
お手洗い(使用者、ワークショップや教室に来られた方のみ)



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展示したら、こんな感じ?
(脇・3畳)


あなた次第で
如何様にも、お使い頂けます♪


・・・・・

展示室では 年に1回「長屋暮らし展」を開催しています。

作家の 作品発表の場を ご提供致します。

お気軽に お問合せ下さい。
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by 555nao-ya | 2008-02-29 17:53 | ○展示室のご案内 | Trackback | Comments(6)

代々木~新宿~恵比寿

鹿児島さんの展に行って来ました♪

その前に DADA CAFEでランチ。
待ち合わせたaさんに連れて行ってもらいました。
!こんなところに「サザエさん・民家」が!
玄関も、庭に面した廊下のガラス戸も、歪みのある昔のまま。
アラジンストーブが温かです♪

ガールズトーク炸裂☆どれくらい居ましたっけ?

寄り道しながら、新宿伊勢丹。
やっぱり素敵・キュートな作品が並んでいました~♪
今回は小さな「画」も お目見え。
ご本人も いらっしゃっていて、しばし歓談。

aさんのダーリンに話題集中です。

で、初顔合わせ♪クマコジ・ダーリン。
立食会の下見を兼ねて、恵比寿のお店に ご一緒させて頂きました。


鹿児島さんの観察眼はさすがです。

私の印象は?
さっぱりとふんわりを備えた素敵なご主人、ですよん♪
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by 555nao-ya | 2008-01-31 23:58 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

浅草に蔵あり。

夜から「薩摩琵琶」を聴きに行きました。

ギャラリーエフ。
戊辰戦争があった頃に建てられた土蔵だそうな。
十畳ほどの板張りに、奏者と聴者が同じ目線で。
「開演しま~す」の合図と共に、蔵の扉が閉ざされる。
先ずは、解説。
そして、始まり。

友吉鶴心・「花一看」第五章~日本海海戦~

琵琶って、こんな音だったのだなあ~・・・と思わせる響き。
蔵 独特の響き。
間近に聴こえて来る、音の緩急。

以前、台東区アートアドバイザー会議の時にも
この方の演奏を お聴きしましたが、この空間は特別です。

二階には大きな梁があり、棟梁が書いたであろう墨書きが残っています。
中央には格子が切ってあり、階下を望むことが出来ます。
材木問屋の蔵として建てられ、
今は、展・演奏・あらゆるアート空間として活かされている蔵。
史実と共に生きて来た、物言わぬ証人。
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by 555nao-ya | 2008-01-24 23:55 | おでかけ | Trackback | Comments(0)