いつの日か


d0145972_134592.jpg



途中から聴いたラヂオで話していた。

著者の佐野眞一氏だった。

興奮した風でもなく 冷静な訳でもない。

普通に 出来事を 彼の目で捉えた現実を 伝えていた。













私の青臭い正義感など 取るに足らない。

何も知らずに ずっと今まで過して来たと。

読み進めば 進む程 心に曇天が広がって行く。






いつの日か 快晴の日が来ることを 願うばかり。
[PR]
by 555nao-ya | 2011-07-09 01:50 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://naoyatic.exblog.jp/tb/14032052
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 目印 開けています。 >>